【用 語】根太
【よみがな】ねだ
【意 味】床の構造の一部で、1階の場合床板のすぐ下にあり、床の目方を大引に伝える役目をします。 通常4.5p×4.2pくらいの部材で、床の目方が大きい時は細目に入れます。30p〜45pの間隔で大引と直角方向に入れます。2階の床の場合、10.5p×5〜4.5pくらいで梁に直接目方を伝えます。